2020.06.02 
2020.06.02 

宅配買取サービスの「ブランディア」が、買取専門店を初出店、「ブランディア 恵比寿店」を6月8日(月)11時OPEN! ビデオ通話による”リモート査定”も6月中に開始予定。

腕時計・貴金属・バッグを買取強化!オンライン予約でスピード査定も可能に。

ブランド品宅配買取サービス「ブランディア」を運営する、株式会社デファクトスタンダード(本社:東京都大田区、代表取締役社長:仙頭健一、以下「デファクトスタンダード」)は、初の買取専門店「ブランディア恵比寿店」を2020年6月8日(月)にオープンいたします。
また、査定員がお客様とビデオ通話でコミュニケーションを図り、WEBカメラでご本人確認、査定、ご成約までを可能とする「リモート査定」を6月中に開始する予定です。


「ブランディア恵比寿店」概要
  • 住所:〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-8-4 EBIS ONE BLDG. 1F(エビスワンビル)
  • 電話番号:03-3440-5512
  • アクセス:JR恵比寿駅 西口より徒歩2分
  • 詳細URL:https://brandear.jp/shop/shibuyaku_ebisu
  • ※営業時間については新型コロナウィルス感染拡大防止策として変更の場合がございます。
     事前にオンライン予約システムやHPでご確認の上、ご来店くださいますようお願い申し上げます。
    ※現段階での内容になります。事情により、変更の場合もございます。予めご了承くだい。
    ※店舗では、お客さまに安心してご利用いただくために、感染予防対策を徹底してまいります。


店舗オープンの背景

宅配買取サービスは、ご自宅にいながら使わなくなった衣類やバッグを査定に出し、現金に変えることができますが、一方で、ご自身の大切なブランドやお品物を送る時に抵抗を感じるというお客様もいらっしゃいました。そこで、お客様と査定員との対面によるコミュニケーションを通して、より安心し納得していただけるようなサービスを目指し、この度の出店にいたりました。店舗では、腕時計、アクセサリー、貴金属、バッグ、財布を中心に取り扱います。


ブランディアにしかない店舗の強み
【1】販売マルチチャネルを持つことによる適正な査定価格

当社でお買取りしたお品物はこれまでと同様、自社販路であるブランディアオークションをはじめ、ヤフオク!、楽天市場、eBayなど国内外の複数の販路に同時に出品してまいります。マルチチャネルを保持し、商品がより多くのユーザーの目に留まることで、適正価格で販売することができ、結果的に査定価格にも反映することができると考えております。


【2】オンライン予約による最小限の接触で接客を可能に

店舗にご来店いただく前に「オンライン予約」をしていただくことで、待ち時間を縮小し査定内容をスムーズにお伝えすることが可能です。
・オンライン予約:https://airrsv.net/defactostandard-ebisu/calendar


【3】オンラインで気に入ったものは、店舗にお取り寄せ可能(※近日ご利用可能予定)

中古のブランド品を気軽にお買い物いただけるよう、店内に「試着ブース」を設置いたしました。
事前に「ブランディアオークション」で気に入った商品を店舗に取り寄せ、実物をご覧いただくことが可能です。


「廃棄」から「リメイク」した店舗オープン記念品を先着30名にプレゼント

当社は、当社サービスから出る「廃棄0」を目指しており、この度店舗オープンの記念品としてハンドメイド作家さんに「値段がつかなかった品物」をリメイクし、世界にひとつしかないエコバッグやポーチを制作していただきました。
ブランディア 恵比寿店にご来店いただいた先着30名の方にプレゼントいたします。
・記念品詳細URL:https://brandear.jp/sustainability/remake/present


店内・外観・ロゴコンセプト

(左:外観、右上:店内受け付けカウンター、右下:自動扉デザイン)


ご来店いただき最初に目に入るカウンターや、査定をご案内するお部屋の扉には古民家の古材を使用し、ソファや椅子はアンティーク家具で揃えました。また、塗装には卵の殻を使ったリサイクル塗料を使用しています。
外観は緑に覆われ、明るくカジュアルな雰囲気をベースに、落ち着いたグリーンやアンティーク家具でラグジュアリーな雰囲気を兼ね備えたユニセックスなデザインとなっております。
店舗オリジナルの「ブランディアロゴ」も作成いたしました。宅配買取サービスのロゴは「Brandear」と英語表記ですが、CMで流れる「ブランド売るならブランディア」と耳に残るサービス名を目で認識していただけるよう、カタカナ表記にいたしました。また、入店しやすさを出すため手書きフォントでデザインし、全体的にシンボルマークとなるように、アイコンである王冠マークを添えました。


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