インベストメントポリシー

BEENOSは、創業以来のビジネスノウハウと起業家マインドによってグローバルなネットワークを構築し、事業支援や事業連携も視野に入れ、相互の可能性を広げることを目指したグローバルなインキュベーターとしても活動を行っています。


投資先エリア 10ヶ国以上
投資先数 80社以上
時価評価額 254億円

※2019年3月末


BEENOSが投資をする地域は「新興国」「アメリカ」「日本」と大きく3エリアに区分することができます。
特に成長の著しい新興国、中でもインドや東南アジアといった「ネクストチャイナ」に注目しています。

対象とする主な分野は、ECの“市場”である「オンラインマーケットプレイス」や専門領域に特化した「バーティカルなオンラインマーケットプレイス」、そして「オンラインペイメント」領域です。
また、先進的な取り組みをしているアメリカ企業や当社グループ事業と親和性が高いインバウンド関連事業を行う日本企業も対象としています。

投資ステージや分野、地域によって投資サイズは異なりますが、必要と判断した場合には追加投資を実施します。
柔軟で迅速な投資を行い、相互にとって適切なタイミングで売却することにより、ファイナンシャルリターンの追求も行っていきます。


新興国
(インド・東南アジアなど)
アメリカ
投資分野
オンラインマーケットプレイス
オンラインペイメント
バーティカルマーケットプレイスなど
先進ビジネスなど インバウンド関連事業など
 
投資ステージ
主にシードステージ(設立準備期)から
アーリーステージ(成長初期)
主にシードステージ 主にシードステージ
新興国
(インド・東南アジアなど)
投資分野
オンラインマーケットプレイス
オンラインペイメント
バーティカルマーケットプレイスなど
投資ステージ
主にシードステージ(設立準備期)から
アーリーステージ(成長初期)
アメリカ
投資分野
先進ビジネスなど
投資ステージ
主にシードステージ
投資分野
インバウンド関連事業など
投資ステージ
主にシードステージ